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今、あなたの目の前にある使い慣れた、このパソコン!
いつまでもマウス操作をしているなんて、いい加減にかったるいと思いませんか?
毎日、画面上のマウスポインターに視線を奪われ、いったい何年たちますか?
じつはキーボードだけで、
快適にすばやくパソコンを操る裏技があるのです!
しかも、それに慣れるためには、
独特の「両手の構え!」とちょっとした「指使いのコツ!」があるのです!
この「両手の構え!」と「指使いのコツ!」で、
あなたも今より10倍!快適にパソコンを操れるようになります!
この裏技をまとめた小冊子で、あなたも快適操作をやってみませんか?


(東京・町田 吉田さん)
「テレビパソコンを昨年買ったのですが、
キーボード1つあればソファでもベッドでも好きな所で快適に、
操作できるようになりました。とても便利です!」
(神奈川・伊勢原 弘子さん)
「なんと言っても指が動くから、
刺激になって頭の回転が以前より速くなりましたよ!」
(東京・新橋 飯山さん)
「この指使いのコツを知ってから、
いつものパソコン仕事が1時間は早く終わります!」
(静岡県 中川さん)
「明日の仕事もパソコン操作は指が勝手に動いてくれます!
ラクチン・ラクチン」
(神奈川・横浜 栗山さん)
「しばしば、お得意先さんとの打ち合わせの場で、
私のノートパソコンを見てもらいながら説明をしますが、
プレゼン画面をサクサクと切替えられて、会話もスムーズになりました!」
今まさに、このパソコンでインターネットをやっているあなたへ!
あなたが今、この行へたどり着くまでやったように、
右側のタブをマウスでクリックしたり、ドラックしたり、
画面をスクロールしていてなんとなくひとさし指先にプチストレスを感じること!ありませんか?
しかも下まで長〜いホームページを見ていると、
スライドバーを下げるために、人差し指でマウスボタンをずっと押しっぱなしで
何度も何度もマウスを上から下へ繰り返し動かしている。
こんなときだんだん人差し指がつってくるような感じ、、、
あなたも一度や二度は経験したこと、ありませんか??
あるいは、スライドバーの下のほうにマウスポインターを置き、
何度かチョンチョンとクリックしてもいいのですが、
これも矢印の位置が時々ずれたりすると、いくらクリックしても下へスクロールしない、、、
そのたびに、文章を読んでいる両目を画面の右はじに移動する。
マウスポインターの矢印を、幅1センチも無いスクロールバーの中にきちんと収める。⇒
クリックしたら、また読んでいる文章へ戻る。
そしてまた矢印がずれたらきちんと収めなおす。
これをさんざんくり返す。
実はこれ、目のプチストレス、ひどくなれば頭痛の要因なのです。
試しに、視線を左右に大きく30回振ってみてください。
目にストレスを感じたり、軽い頭痛やめまいがしたりしませんか?
「当たり前だっ!」と叱られちゃいそうですが ; (汗)
実は私も、以前は同じようにストレスを感じていました。
というよりも、上に書いたことは私の体験談です。
慣れというのは本当に恐ろしいものです。
ホームページ閲覧とはそういうものだと思えば、
目や指先は疲労、ストレスを無意識に感じながらも、そうやってがんばってしまうものなのですね。
※ ホイールマウスとやらの、真ん中にあるクルクルホイールでもスクロールはできますが、
指使いを覚えてからはあれすらもカッタルイ感じです。
しかし、視線を左右に大きく30回振ると、未だに頭痛やめまいはします。
パソコンを使い出して、はや10年以上が経過して、 いつものように自宅で夜中にインターネットをしていたある日、
ふとした拍子で私の左手親指が、スペースキーの上に「ポン」と触れたのです。
(実は私、ごくたまにですが意識とは無関係に指が勝手に動きます。チカンや万引きをするという意味ではありません。)
「アレッ」と思ったら、今まで読んでいた行が勝手に上にスクロールしています。
「どこ読んでいたんだっけ」とか思いながら、時計の秒針の音のように小さく「チッ」と舌打ちしました。
「待てよ」
と思ったのです。
冷蔵庫の氷が1〜2個しか入らない小さなガラスのコップに、ウイスキーを入れて飲んでいたせいもあって、
少々酔いながら面白がって、そのままスペースキーを「ポンポン」押し始めました。
「こ れ だ よ〜、これこれ〜」
思わず声を出してしまいました。
そのときの私の右手はウイスキーのコップを持ったまま、左の親指一本で画面をスクロールしているのでした。
これをきっかけに、
私はパソコン操作をもっと便利で快適に、そしてもっと簡単にできる方法を
面白がって色々試してみることになりました。
今となってはマウスなんて、一日のパソコン作業のなかで、めっきり使わなくなりました。
「あなたも、今やってみましょう!」
ここまでマウスでスクロールしながらこのサイトを読んでいるあなた!
今ちょっとやってみてください。
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下方向(↓)スクロール: 「スペースキー(左の親指)」
上方向(↑)スクロール: 「シフト(左の小指)」を押しながら「スペースキー(左の親指)」
※ 連続押しで、高速スクロールします。(試しにズーット押しっぱなしにしてみて下さい。)
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どうですか?
マウスでクリックしたりドラッグしたりするのと比べて、どのくらい速いですか?
「一行ずつ読んでいるのだから、ここまで速くなくてもいいよ」というあなた、
そうは言っても、このときあなたの右手はハンズフリー状態、コーヒーを飲もうがビールを飲もうがあなたの自由です。
「もう1つ、今やってみましょう!」
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今ご覧のインターネットブラウザのほかに、他のウインドを開いてください。
ウインド切り替え: 「Alt+Tabキー」
または、
Windows
Vistaでのウインド切り替え: 「Winキー+Tabキー」
※ここで言うWinキーとは、AltキーのとなりにあるWindowsマークのキーのことです。
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どうですか?
マウスでクリックして表示を切り替えるのと比べて、どのくらい速いですか?
やり方は知っていたけど、慣れないキーボードの押し方に、少々無理を感じたあなた!?
小冊子で無理のない手の構え方、指の使い方をご紹介しています!
今ご紹介したのは、便利操作のほんの一例です。
時は金なりと昔の人はよく言ったものですが、
このようにちょっとした隙間の時間短縮や右手の自由が、
少しずつ時間(お金)の貯蓄となって大きな時間(貯金)の差になってくるのです。
このたび、この便利な裏技を、簡単な指の練習を説明する写真付きで、小冊子にまとめました。
練習に要する時間は、たったの45分間!
あなたの右手は、明日もマウスの世話焼きに、時間を費やしますか?
一度指が覚えたら、後は二度と忘れません。これは保証できます。
それもそのはず、歩くときに誰も足をどう動かすかなんて思い出しながら歩く人、いませんよね!
子供のころに立って歩き始めたら、もう一生モノ。頭で考えながら歩くことなどありません!
これと同じことです!
ご心配なく!
簡単です!
あたまで覚える必要は、ないのです!
車や自転車の運転のしかた、あるいは2本の足で歩く方法を覚えるのと同じこと!
何回か繰り返すだけで、後は勝手に指が覚えてくれます!
そして、何度も使うから、指にどんどん記憶がしみ込んでいくのです!
しかも一度覚えたら、もう一生あなたのモノ!
あなたにも、是非この独特の「両手の構え!」とちょっとした「指使いのコツ!」を知ってもらいたいなぁ! アル通信をするステップ8
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